木に包まれた帰りたくなる家
東京から移住して、木がふんだんに使われた家を夢見て
工事中は床の上に養生がされています。その養生を完成直前に剥がします。建築中の家では各所が養生されています、それは傷つけ防止の為です。もみの木の家は建築中でも嫌な空気感はありません!新建材(石油製品・人口建材)で家
平屋の生活は便利です、家の理想形と言えるでしょう!段差の無い生活は体に負担がないので小さなのお子様やお年寄りにも優しい家となる。敷地とお金に余裕がないと出来ないところが現実問題としてありますが可能であるならば平屋をお勧めします。平屋は2F建に比べてコストが掛ると言われています
今週末の9日(日曜日)は「もみの木と薪ストーブ」が主役となるイベントを開催します。場所は住工房Kの事務所と私の自宅の両方を開放し行います。家の新築・リフォーム時に暖房器具は薪ストーブこれは男のあこがれ!でも奥さんは反対という理由で薪ストーブを諦めるパターンが多いとよく聞きます。
ウッドデッキ材は腐りに強い物が良い、さらに言うと紫外線に強い物が良い!デッキ材は「外」と言う過酷な条件の中で長持ちさせないといけない!「いけない」と言う訳ではありませんが出来るだけ長持ちしてもらいたいパーツですよね!長持ちをさせる方法として塗装でカバー(コーティング)させる方法があり
「木の家」と言えばなんとなくですが良い感じに聞こえます。売る側も買う側もなんとなく木が良いと感じているが実際どんな木を使ってどんな効果があるのかを事細かく分かっていて売っている建設会社は多く存在しない!結局なんとなくが多い業界だからだ!「うちは木の家だから身体に良い」「木は消
12月に入ると世間はクリスマスシーズン。今年ももうそんな時期になる!!クリスマスには欠かせないのが「もみの木」そう!クリスマスツリーです!!子供達には欲しいプレゼントの願いを込めてもみの木に飾り付けをする楽しい行事の一つですね。ヨーロッパの神話では「もみの木は病気から
「健康」を考えたら家は全館暖房であることです。寒冷地では特にここが重要になる!ヒートショックを起こす原因は温度差、暖房器具のある部屋だけが暖かく、暖房機部のない部屋は寒いこの様な家でヒートショックが起きるのです。全館暖房の家を考えたらそれなりの「高性能」な家造りが必要になる、
12月9日(日)に住工房K主催「もみの木の家で薪ストーブの暖かさ体感会」を開催致します。時間は10時から18時までで場所は住工房K会社事務所&自宅となります。事務所と自宅は併設しており事務所18坪+渡り通路3坪+自宅31坪=52坪の建物です。暖房機はどちらも薪ストーブ
家のパーツをあれこれ決める為のカタログ。そして毎週のように行われる打ち合わせ。これは当たり前の様でどこか責任逃れの様な状況を「請負側」が意図して行っている。これを選んだのは「お客様」でしょ!みたいな感じに。トラブルを避けるために行うだけの打ち合わが回数を重ねると家造り
木には「フィトンチッド」と言う成分が含まれている。ただ、このフィトンチッドは針葉樹に含まれており広葉樹のほとんどの木には含まれていないそうです、木の効果をねらうなら「針葉樹」を室内へ使用した方が良いと言える!フィトンチッド成分って何?簡単言うと「香り」です、それぞれの木の香りはフィト
化粧梁とは部屋の中に家の構造材がむき出しに現れる梁の事を言います。昔の家の造りはすべてそうでした。特に地方の田舎へ行けば行くほどそんな建築物が多かった。私の幼少期の家も合掌造りと言う屋根裏でお蚕さんを飼っている家でした!!冬はとても寒い家で
家の性能は高いほうが何かと効率的である。高性能で高耐久そして高耐震は今や当たり前でそれ以上にどんな付加価値を加えてその会社の特徴を出していくのか。私共の会社はそれに加えて室内の空気環境をとても重視している、決して機械仕掛けや人工的な建材にも頼らないあくまでも自然な空気環境に特化して。