木に包まれた帰りたくなる家
東京から移住して、木がふんだんに使われた家を夢見て
今現在の店頭金利はどこ金融機関も正直な金利を提示しない。その理由は、エンドユーザー次第で金利が変動するからです。優秀な会社の人材であれば、交渉次第で金利を下げる事が出来るからである。銀行としても金利で食べてる以上下げたくはないところでしょうが、住宅ローンの顧客確保は減少傾向に
「温かい家」これは健康へも繋がる事になる。よって「健康な住まい」とも言える。信州は寒冷地です、信州の家は、暖かさが求められます。家の暖かさの根源は「構造」と「内装仕上げ材」が重要と言える。そして暖かさとランニングコストは比例する。いくら暖房機が優れものでも、家の性能が悪ければ
今週末の土・日は、住んでいる家を開放して行うその名も「お住まい見学会」どんな事を行うのかと言うと、展示場や内覧会とは違う、実際生活をしている飾り気のない家を開放して、エンドユーザーさんに見て触って体感して頂く企画です。この様な事は他社さんでは行う事が出来ない企画なのかもしれない。完成したキレ
もみの木は、昔から人との共存をしてきています。そんなもみの木は人を選択しています??もみの木を必要としていない人には届かないのです。不思議なんですが、もみの木が人を選んでいるのです。ですから、もみの木は欲しいと言っても手に入らない人もいる。どうしてでしょう?これは大変不思議な事です。
新築のいい匂い??いったい何の香りの事を言っているのか分かりません。住宅展示場に建ち並ぶほとんどの家 がこの新築の臭いを出しています。(汗)その臭いが?と言う方もいます。あれは、新建材・ビニールクロスから出ている科学製品の臭い!分かりやすく言うと石油製品から出る臭いです。でも、気にな
現在、家の購入時に国から出る補助制度は幾つかある事をご存じだろうか。税率10%になってから補助金額にも変更があるので、知っておきたい部分にもなる!誰にでも受けれるものと、そうでないものもあるが、そんな補助金を紹介します。1 住まいの給付金 これは8%の税率時に出来た補助制度
和室の建具は基本現場製作としております。洋室と異なり本格的な日本間には昔から色んな決まり事がある。そして構造体の柱をそのまま室内へ出して納める構造「真壁工法」この工法には現場製作でないと対応が難しいと言える。和室でも「大壁工法」と言う柱が隠れてしまう納まりもあるが、その場合は既製品の
これは電磁波の影響を受けにくい電気式調理機器「DGH」です。遠赤外線が出る事と余熱料理の出来る事が最大の特徴です。見た目はIHと変わりませんので、安全に美味しい料理が楽しめます。私共の家造りの中にはIHクッキングヒーターの選択肢がありません。それは新築・リフォームに問
最近は漆喰や珪藻土の塗り壁が健康に良いと使用されています。それって本当に健康に良いのか??全てのものが良いわけではありません。塗り壁材には聚楽・珪藻土・漆喰などがありますが、この材料には素材の密着性を上げるため繋ぎ材「ボンド」が入っています。このボンドは人工的な化学性の物が殆どです。
僕たちの家は「もみの木の家」この家が気持ち良い!私共では住まうお子様たちにとって最善の環境を提案したくて内装仕上げ材に「もみの木」を使用している。次世代住宅には国が勧める長期優良住宅・低炭素住宅・ゼロエネルギー住宅らに加え、健康な暮らしを続けられるための根源「住環境」にも注目が必要だと私は考
昨日は上棟式でした。12月初旬完成予定の「原村の家」の工事は順調に進んでおりますが、昨日は上棟式を行いました。上棟式とは建て方の最中に、一番高い位置にある棟木が上がった後、屋根上で大工の棟梁が行う儀式でしたが、今では建て方最中は天候にも左右されやすく、更に危険も伴うので弊社では「祭典
大手ハウスメーカーや営業マンが専属している会社では契約を急がせます。それは会社の月の売り上げと営業マンの収入に直接関係してくるからそうさせたいのです。決算時期には猛ダッシュも起きるほどとお聞きします。全ては成績で決まるのが今の社会の仕組み。営業マンは契約をとる事が出世と所得アップに繋がる。