木に包まれた帰りたくなる家
東京から移住して、木がふんだんに使われた家を夢見て
コロナ禍での週末の朝は朝散歩が定番となっている。特に予定もなく雨も降っていなければ妻と犬をお友に1時間ちょっとのウォーキングです。コロナ禍になり運動不足や時間の使い方に無駄が出ているので、休日の朝はウォ―キングをするという習慣に妻と愛犬との中で暗黙の了解とした(笑)とは言って
子供の成長に大きく関わる家の住環境。勿論、家族関係にも関わっている。家は人の一生の中で半分は過ごしていると言われている。良い環境下での子供の成長はいろんな面で子供を変えていくと思う。もみの木の家の住環境は、もみの木から出る「フィトンチッド」により空気の浄化・リラックス効果・精
梅雨時期も梅雨明けも夏本番も風呂上りだって床でゴロゴロするのが気持ち良い家。それが、自然乾燥・柾目・浮造りのもみの木の床「フォレストキング」です。梅雨時期も梅雨明けも夏本番でも床はいつでもサラサラとしている。風呂上りでも水分をスッと吸い取ってくれるので同様に気持ち肌触り。バスマットも
今の住宅ローン金利は1%を切って0.5~0.9%という市場最低金利。3,000万円0.8%の金利、35年で借りても上乗せになる金利は440万円くらい。そして、所得税から住宅ローン控除が働き13年間残金に対して最大1%優遇されるので、控除分が約300万程度が戻ってくる。そうなると金利分
まず最初にこのブログは「フォレストバンク製もみの木の家」のお話だという事が大前提です!木の家のお手入れと言っても、基本特別な事をすることはありません。日々の掃除は、掃除機・ほうき・雑巾がけ程度の昔ながらのお掃除法で良い!ワックスを塗る必要もないし、
「梅雨時期にジメジメしない家」っていうブログはもう何度も書いているが、今年は何回伝えてもくどくならないくらいに雨の日が続いている。これでは一般の家やアパートで暮らしている方は色んなストレスを抱えている事だろう。毎日、家中ジメジメ、床はベトベト、生渇きの洗濯物、カビやダニの問題、ハウス
近頃やけに多いスパムメールというか迷惑メール。一番多いのがAmazonになりすましのメール。次いで楽天そしてYahoo!内容は色々だがカード更新や不正アクセスといった事が多い。これも新型コロナウイルスの影響なのか??暇人が増え何とかネットで楽に収入を得るために悪知恵を働かせて
毎月1日と15日の朝は現場の工程会議を行っている。私共の会社では現場管理は現場の大工さんが行っている。現場の大工さんと言っても下請けの大工さんではなく住工房Kの社員の皆さんですので、現場を管理するのは当たり前で、時にはお施主様との打ち合わせも行えるようにしている。弊社では現場監督とい
新型コロナウイルスの影響で諏訪平の多くの企業は耐えどころの状態に局面している。我々建設業界も各企業に遅れる事同様少しづつその様な状態になっているのは私も実感している。最近町工場の社長さんとお話をする機会があり諏訪の現状をお聞きしましたが、製造業は本当にひどい状態らしい。今まで
私共の手掛ける家のキッチン背面収納部は手造りがほとんどです。キッチンはお客様好みのメーカー品を使用したり、ご要望では木の製作キッチンを採用したりしますが、背面の収納部は設計の段階で「扉」を入れて部屋として設ける事が多い。理由は収納部の扉を閉めると急な来客時でも視線を
「床は何にしますか?」恐ろしい事にこの問いかけは我社にはありません。なぜなら、家の注文を戴いた時点で何をどこに使用するのかが殆ど決まっている事をご理解されているからです。床は何にしますか?って打ち合わせは考えたら変だと思いませんか??家を建てるお客様には床は何が良いの
「健康な住まい造りの会」の会員間で手掛けられている健康な住まいは これは、我々会員しか造ることができない「特別」な家。 どうして特別なのか?もみの木なんかそこらで手に入るし、家だったら何処でも作れる!そんな考えが浮かんでくると思いますが、健康な住まい造りの会で使用しているもみの木は、